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生活保護の家庭訪問で部屋が汚いとどうなる?チェック内容と費用補助の条件

生活保護の家庭訪問で部屋が汚いとどうなる?チェック内容と費用補助の条件

生活保護を受けている人にとって、行政による定期的な家庭訪問は義務である一方、室内の状況によってはストレスを感じる事柄です。特に、何かしらの理由で室内が散らかっていると、「ケースワーカーに何か言われるのでは」という不安から、訪問自体を拒否する人も少なくありません。

しかし、生活保護受給者への家庭訪問には明確な目的があるため、部屋が汚いからといって家庭訪問を拒否するのは悪手です。生活保護受給者の家庭訪問において、ケースワーカーがチェックしている項目と部屋が汚い場合に考えられる対応策、片付ける場合の費用補助の条件を詳しく解説します。

生活保護受給者への家庭訪問の目的とは

生活保護受給者への家庭訪問の目的とは

生活保護受給者への家庭訪問の目的は、一言で言うなら「支援内容と正当性の確認」です。生活保護費とは、経済面での自立が難しい状況の人を支援するためのお金であり、最終的に「自分で稼ぎ自分で生活基盤を整えること」を目標にしています。

つまり、定期的な家庭訪問は「目標達成へ向けた経過確認」なので、部屋が汚いからと拒否すればあらぬ疑いや心配を招きかねません。生活保護受給者への家庭訪問の目的を、以下で具体的にご紹介します。

受給者の自立支援

受給者の自立支援では、主に就職活動へのアドバイスや悩み相談がメインです。生活保護は、あくまで収入がない期間を支えるための一時的補助に過ぎず、最終的には自活できる生活基盤を整えなければなりません。

しかし、何かしらの理由で就職活動が上手くいかない場合、受給者はなかなか自活できず、生活保護に頼る状況が続きます。このような場合を想定し、定期的な家庭訪問で就活の悩みをヒアリング・サポートするのがケースワーカーの仕事です。

不正受給の防止

生活保護受給者への家庭訪問では、不正受給の防止も目的の一つに挙げられます。不正受給と認定されるのは、主に次のような内容です。

  1. 申告していない収入がある(単発のアルバイトなど)
  2. 申告していない財産がある(不動産や株などの資産)
  3. 申告していない同居人がいる(親族や友人・恋人など)
  4. 反社会的勢力に所属している(暴力団など)
  5. 宝くじの当選金
  6. パチンコなどのギャンブルで得たお金
  7. 仕送り
  8. 奨学金

このほかにも、何かしらの一時金や収入源が申告されていなければ、不正受給とみなされやすくなります。あらぬ疑いをかけられないためにも、生活保護受給者への家庭訪問は素直に受け入れましょう

生活保護受給者への家庭訪問、3つの種類

生活保護受給者への家庭訪問、3つの種類

生活保護受給者への家庭訪問には次の3種類があり、それぞれに目的が異なります。

  • 初回訪問
  • 定期訪問
  • 臨時訪問

どれも状況確認という点は同じですが、訪問のタイミングや頻度・確認項目が違うため、ある程度内容を知っておく方が安心です。需給の正当性を示すためにも、各訪問の目的をあらかじめ知っておき、不正を疑われない生活態度を意識してください。生活保護受給者に対して行われる、3つの家庭訪問をそれぞれ解説します。

初回の家庭訪問

初回の家庭訪問は、その名の通り生活保護申請が受理された後、最初に行われる家庭訪問のことです。時期的には、申請が通ってから1週間前後で行われ、訪れたケースワーカーは次のような点を確認します。

  • どのような場所・家に住んでいるか
  • 生活の困窮具合
  • 申請内容と違いがないか

初回の家庭訪問の目的は、主に申請内容との照らし合わせがメインなので、虚偽申告していなければ特に問題はありません。ただし、貴金属やブランド品などの高価な所持品があった場合、資産とみなされて手放すよう指導される可能性は高いです。

定期訪問

定期訪問とは、担当するケースワーカーが一定期間ごとに行う家庭訪問のことです。生活保護法では1年に2回以上と定められていますが、どのくらいの頻度で行うかはケースワーカーの裁量に任されているため、正確な回数を示すことはできません。

例えば、面談してみて誠実さ・真面目さが感じられる受給者なら、訪問頻度は比較的少なめです。逆に、自立する意思が感じられなかったり、高齢者や病気で働けなかったりする人だと、不安な点が多いため訪問回数が多くなります。

特に高齢者や病気がある受給者の場合、生存確認も訪問目的に入るので訪問頻度は高いと考えておきましょう。

臨時訪問

臨時訪問は、定期訪問以外で行われる確認訪問全般を指します。受給者に気になる点がある場合に行われることが多く、「近くまで来たから」という理由で顔を出すことも珍しくありません。例を挙げると、高齢者や病気を抱えている受給者の健康状態が気になったときや、就職活動中で相談を受けた人の様子を見たい時など、訪問理由も様々です。

「事前に連絡してくれればいいのに」と思う人もいますが、そもそも訪問前の事前連絡は義務付けられていないので、いつ来てもらっても大丈夫なように室内を整えておくほうが無難です。

ケースワーカーがチェックする3つのポイント

ケースワーカーがチェックする3つのポイント

生活保護受給者を家庭訪問するケースワーカーは、公的な視点から正しく支援する立場にあり、国と生活困窮者の間を取り持つ役割を担っています。つまり、どちらかの味方をするために家庭訪問をするのではなく、どちらにも正当性を求める立場にいるのがケースワーカーです。

したがって、ケースワーカーは明確な目的を持って家庭訪問を行い、国と受給者の双方が権利を侵害されないよう様々な点をチェックします。では、家庭訪問したケースワーカーがどのようなことに注視しているのか、具体的なチェックポイント3つを以下でご紹介しましょう。

1. 本当に家庭訪問先で生活しているか

受給者の家庭訪問においてケースワーカーが最初にチェックするのは、本当に訪問先で生活しているかどうかの確認です。生活保護費を申請する際、受給者は申請書に現住所(住んでいる場所)を書かなければなりません。

もし、申請した現住所と実際に住んでいる場所が違っていた場合、不正受給するために虚偽申告したとみなされ、生活保護法違反や詐欺罪などの罪に問われることもあります。受給者を家庭訪問し生活している痕跡が確認できれば、不正受給を疑われることもなく安心です。

2. 家庭訪問先で誰と住んでいるか

受給者を家庭訪問したケースワーカーは、訪問先で誰と住んでいるかもさりげなくチェックしています。例を挙げると、受給者が申請書で一人暮らしと申告しているにも関わらず、実際に行ってみたら友人や恋人と暮らしていた場合、その人は受給者の同居人とみなす対象です。

生活保護を受ける場合、収入は世帯単位が判断基準になるので、同居人の収入や資産が十分にあるなら当然生活保護は打ち切られます。同居人の変動は、受給者本人が伝えない限りケースワーカーには把握できないので、家庭訪問での直接的な視認が欠かせません。

3. 生活に困っているサインはないか

受給者が生活に困っているサインはないかを確認するのも、ケースワーカーの家庭訪問で欠かせないポイントです。具体的な例としては、明らかに暑いのに冷房器具が動いてなかったり、室内が散らかっていたりなどのケースです。

冷房が必要な環境なのに空調が動いていないなら、受給者は家電が壊れて困っているのでは、と気付けます。ゴミや不用品が溜まり室内が不衛生なら、何かしらの病気や怪我を懸念しなければなりません。家庭訪問でこのようなサインを見逃さず、できる範囲で支援する体制を整えるのもケースワーカーの大切な仕事です。

生活保護受給者がゴミ屋敷となった自宅を片付けるための方法とは?

生活保護受給者にもらえる可能性のあるゴミ屋敷・汚部屋清掃の費用

生活保護受給者にもらえる可能性のあるゴミ屋敷・汚部屋清掃の費用

生活保護受給者は、何かしらの精神疾患や怪我・病気などで受給しているケースも多く、掃除が行き届かなかったりゴミを溜め込んだりしていることもよくあります。かといって、清掃業者を頼ると費用がかかってしまうため、動ける範囲で少しずつ自分で片付けるか、諦めて散らかったままの部屋で過ごすという人も多いです。

しかし、自治体に相談して清掃費用の扶助を受けられれば、部屋の片付けも無理な話ではありません。生活保護受給者にもらえる可能性がある、ゴミ屋敷・汚部屋の清掃費用扶助について詳しく解説します。

1.一時扶助

一時扶助とは、生活保護受給者が人生の節目や生活の立て直しなどで一時的に必要になる費用について、申請して認められれば支給してもらえる制度のことです。例えば、生活保護家庭の出産費用や入学準備費・引っ越しに伴う移送費などが該当し、自立を目標に頑張る受給者を支えてくれます。

一時扶助金には上限があるものの、清掃費用全額を生活保護費で賄うことを考えれば、経済的負担の軽減率も馬鹿にできません。一定の条件を満たしているなら、どうしてもというときにかなり役立つ制度です。

2.粗大ゴミの処分費用

生活保護受給者の粗大ゴミの処分費用は、住んでいる自治体によっては無料になる可能性があります。例えば、横浜市に住んでいる生活保護受給者は、減免制度により粗大ゴミ4個まで無料です。広島市に住む生活保護受給者が減免制度を利用した場合、粗大ゴミ3個まで無料で引き取ってもらえます。

ただし、粗大ゴミの処分費用は各自治体で異なっており、生活保護受給者の減免制度の有無も自治体次第です。まずは住んでいる自治体へ問い合わせ、生活保護受給者の減免制度があるかどうか確認してみましょう。

生活保護受給者がゴミ屋敷・汚部屋清掃の費用を負担してもらうための条件

生活保護受給者がゴミ屋敷・汚部屋清掃の費用を負担してもらうための条件

生活保護受給者のゴミ屋敷・汚部屋清掃は、生活保護法に基づいた一時扶助制度を利用すれば費用を負担してもらえます。ただし、制度利用には一定の条件が必要で、それに満たなければ認められません。

では、生活保護受給者がゴミ屋敷・汚部屋清掃で制度を利用するためには、どのような点に注意しなければならないのでしょうか。費用を負担してもらうために欠かせない、満たすべき必要条件を以下でご紹介します。

1.単身者で賃貸住宅から退去する場合

生活保護受給者が単身者で賃貸住宅から退去する場合、引っ越しに伴う必要経費として費用を負担してもらえる可能性が高いです。賃貸住宅は、言い換えるなら「人様からの借り物」であり、退去後はできるだけ綺麗にして返却しなければなりません。

したがって、原状回復費用として認められれば、扶助対象になる可能性が高くなります。ただし、これは本当に引っ越すことが前提の条件なので、「片付けだけお願いしたい」という人には向いていません。

2.施設に入院または入居で6ヶ月が過ぎている場合

生活保護受給者が施設に入院、または入居して6ヶ月が過ぎている場合も、一時扶助制度を適用してもらえます。その根拠となるのは、一時扶助のうち家財処分料で定められている適用条件です。

家財処分料は、生活保護受給者が施設等へ入院・入居後、6ヶ月以上経っても退院・退所する見込みがなく、処分費用の調達や援助を受けるのが難しい判断をされた場合に適用されます。受給できるのは必要最低金額ですが、自宅に帰る目処が立たないのであれば、一時扶助制度で部屋をスッキリさせるのは良い選択です。

3.賃貸を退去せざるを得なくなった場合

生活保護受給者が、建て替えやオーナー変更などで退去を求められ引っ越しせざるを得ないケースでは、転居費用として一時扶助が受けられます。この中には清掃費用も含まれており、よほどひどい状態でなければ退去後の部屋の清掃に回すことも可能です。

もし、長期入院などを理由に退去を求められた場合は、思い切って家財を処分・整理して一時保管し、退院時期が決まってから転居先を決めましょう。一時保管中は、月額最大1万3千円の扶助が受けられるため、焦らずゆっくり次の物件を探せます。

生活保護で退去費用が払えないときの対処法|安く抑えるコツ

生活保護受給者がゴミ屋敷・汚部屋清掃費用を受給するまでの流れ

生活保護受給者がゴミ屋敷・汚部屋清掃費用を受給するまでの流れ

生活保護受給者がゴミ屋敷・汚部屋の清掃費用を一時扶助として受給したい場合は、申請の相談から手続き・業者探し・承認待ちと、段階を踏まなければなりません。さらに、承認待ちや業者探しで時間がかかるため、ある程度必要日数を把握して計画的に進めることが大切です。

一連の流れと具体的な日数を把握し、いつ、何をどうするべきかシミュレーションしてみましょう。生活保護受給者が、ゴミ屋敷・汚部屋清掃費用で制度を利用したいとき、申請から受給するまでの流れを以下で解説します。

ケースワーカーに相談

清掃費用を一時金として受給したい場合、最初に行うのがケースワーカーへの相談です。ケースワーカーは、生活保護受給者を支援することが仕事で、何かしらの申請を行うときには重要な窓口になります。ケースワーカーに相談すると、一時扶助利用の申請に必要な「家財処分費給付申請書」を渡されるので、必要事項を書いてケースワーカーさんに提出してください。

担当の福祉事務所の所長から許可が得られれば、清掃費用を一時扶助として受給できます。許可が降りるまでの期間はまちまちですが、基本的な待機期間は約2週間なので、最長で14日はかかると考えておきましょう。

ゴミ屋敷・汚部屋清掃業者の見積もり

家財処分費給付申請書が許可されたら、次に行うのがゴミ屋・汚部屋の清掃業者への連絡と見積もり依頼です。できれば3〜4社を見繕って相見積もりを行い、その中から適切な業者を選びます。相見積もりを行うのは、できるだけ安くサービスの良い業者を見つけ、費用を抑えるためです。

生活保護受給者が一時扶助で清掃を依頼する場合、最終的な決定権管轄内の福祉事務所にあり、できるだけ安くサービスの良い業者が好まれます。複数社の相見積もりは最短でも2〜3日は必要ですが、各社をよく比較し費用面でもサービス面でも納得のいく業者選んでください。

ゴミ屋敷・汚部屋清掃の実施

清掃業者が決まって予約をしたら、最後に行われるのがゴミ屋敷・汚部屋の清掃です。作業時間は部屋の広さや処分品の多さ・派遣されたスタッフの人数などで変わりますが、運び出す処分品が多く散らかっている1Kなら多めに見積もって約3時間、処分品が少なく比較的綺麗な部屋なら1〜2時間程度で終わります。

ただし、ゴミや不用品が天井近くまで積み上がっているゴミ屋敷や汚部屋だと、1Kでも作業に時間がかかり料金も高額です。一時扶助に上限があると、足りない分を生活保護費から手出ししなければならないので、作業日までに少しずつでも片付けておくのが得策です。

生活保護の家庭訪問でよくある質問

生活保護の家庭訪問でよくある質問

生活保護の家庭訪問は、受ける側にとって緊張の対象なので、不正していなくてもなんとなく憂鬱な気分になります。かといって、「無視してもいい?」「拒否は駄目?」と考えても、受けなかった場合のペナルティが心配で落ち着きません。

そこでここでは、生活保護の家庭訪問でよくある質問を挙げ、回答方式で詳しくご紹介します。同じような不安を抱えている人は、ぜひ参考にしてみてください。

生活保護受給者は家庭訪問を拒否できますか?

簡潔に答えを言うと、生活保護受給者の家庭訪問拒否はできません。もし家庭訪問拒否をした場合、生活保護費の不正受給を疑われたり、態度が悪質と判断されて受給を打ち切られたりします。

生活保護受給者の家庭訪問は、受給者への支援内容の確認や不正受給でないことを証明するために欠かせません。家庭訪問を拒否するということは、義務を放棄し権利だけ得ようとしていると思われてしまうため、必ず受け入れましょう。

生活保護受給者の家に抜き打ちで家庭訪問することはありますか?

抜き打ちというより、「近くに来たから顔を見に来た」「何か困っていないか気になったから寄ってみた」という程度の臨時訪問はあります。受給者の支援もケースワーカーの仕事なので、ふと思い出して「どうしてるかな?」と様子を見にくる感覚とほぼ同じです。

受給者の態度の悪さから抜き打ち訪問するケースは見られるものの、最初から疑って訪問することはほとんどありません。臨時訪問なので、受給者がいなければ当然会わずに帰りますが、何かしらのメモが残っていたら連絡を入れておくと、ケースワーカーと良好な関係が築けます。

ゴミ屋敷片付けは七福神へご相談ください

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「明日ケースワーカーが来るけど片付けが終わらない」「大型家具を処分したいけどどこに頼むか悩んでいる」という方は、ぜひゴミ屋敷片付け七福神へご相談ください。七福神は、大型家具からちょっとした清掃まで、あらゆる片付けに対応する専門業者です。

生活保護受給者で金銭に余裕がない方も、ご相談いただければ可能な限りご予算に合わせてプランニングいたします。相談窓口は年中無休24時間対応、電話・メール・LINEと3つのアクセス方法からお選びいただけますので、お気軽にお声がけください。

まとめ

生活保護受給者への家庭訪問には、自立支援と不正受給防止という明確な目的があり、基本的に拒否はできません。家庭訪問にくるケースワーカーは、家庭訪問を通じて申請内容に間違いがないか、何か困っていないかなどをチェックしているので、拒否せず受け入れるのが最善です。

室内があまりに散らかっている場合は、一時扶助制度を利用して業者へ依頼し片付けることも可能ですが、そのためには管轄内の福祉事務所を通す必要があります。まずはケースワーカーに相談して利用申請を出し、お得で信頼できる業者を相見積もりで吟味してから、経済的にも精神的にも安心できる片付け業者へ依頼しましょう

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この記事の監修者

ゴミ屋敷片付けの専門業者「ゴミ屋敷片付け七福神」代表

監修者 竹本 泰志

年間20,000件以上のゴミ屋敷片付け・遺品整理の実績「ゴミ屋敷片付け七福神」を全国規模で展開する株式会社クオーレの代表取締役。
複数の職を経て、2011年、25歳の頃に仲間と共に株式会社クオーレを設立。 不用品回収業としてスタートし、遺品整理やゴミ屋敷片付けを中心に手掛けるように。
現在は愛知の他、岐阜・静岡・神奈川・埼玉・千葉・栃木・東京・静岡・大阪・和歌山にも支店や支社を構え、 精力的に事業を拡大している。

新家 喜夫(ゴミ屋敷清掃士認定協会理事長)

監修者 新家 喜夫ゴミ屋敷清掃士認定協会理事長)

遺品整理やゴミ屋敷片付けが必要な方のために活動し、数々のメディア取材を受けてきた。ゴミ屋敷清掃士認定協会理事長を務め、著書も出版している。
著書:ゴミ屋敷からの脱却 勇気を持って一歩を踏み出そう
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