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植木鉢の捨て方は?土・植物の処分方法と大量に安く捨てるコツ

鉢植えの捨て方とは~植木鉢や土の処分方法についても解説~

「不要になった植木鉢の処分方法が分からない」「土や植物はどう処分すればいいの?」と悩む方は多いものです。植木鉢は素材やサイズによって分別区分が異なり、自治体ごとにルールが違います。

また、植木鉢の処分で困るのが、鉢の中に残った土や植物、砂利などの扱いです。植木鉢は回収しても、土は自治体で回収対象外となっているケースが多く、そのままでは処分できないことがあります。

この記事では、植木鉢の捨て方をはじめ、素材別の分別方法、土・植物・砂利の処分方法、捨てるときの注意点まで解説します。大量の植木鉢を手間なく処分したい方に向けた方法も紹介するので、ぜひ参考にしてください。

目次

植木鉢の捨て方は?安くお得に手放すための処分方法6選

植木鉢の捨て方は?安くお得に手放すための処分方法6選

植木鉢は、ゴミとして出せるものもあれば、粗大ゴミとして分ける必要がある場合もあります。まだ使える鉢なら、売ったり譲ったりできる可能性もあります。処分費用や手間を抑えるためにも、まずは選べる方法を知っておきましょう。

【無料〜安価】自治体の「一般ゴミ・粗大ゴミ」として処分

費用をかけずに植木鉢を捨てたいなら、自治体のゴミ回収です。小型の鉢であれば、一般ゴミとして処分できる場合があり、収集日に合わせて出せば大きな手間はかかりません。

一方で、大型の植木鉢は粗大ゴミとして扱われる場合があります。目安は一辺が30cm以上ですが、基準は自治体によって異なります。粗大ゴミで出す際は、予約や処理券の購入が必要になるケースが一般的です。

植木鉢の素材や大きさによって分別区分が異なるため、事前に自治体のルールを確認しておきましょう。

【持ち込み】自治体の「ゴミ処理施設」へ直接搬入

植木鉢の数が多く、通常のゴミ回収では出しにくい場合は、自治体のゴミ処理施設へ直接持ち込む方法もあります。自分で運べる量であれば、比較的安くまとめて処分しやすい方法です。

持ち込みの際は、車で施設まで運び、受付でゴミの内容を確認してもらいます。自治体によっては、免許証などで居住地を確認されることがあります。大量にある場合は、積み下ろしの負担も考えておきましょう。

ただし、平日のみ対応している自治体も多く、仕事の都合で利用しにくいケースもあります。受け入れ可能な品目や手数料も施設によって異なるため、持ち込み前に自治体の公式サイトを確認しておくことが大切です。

【お得】状態が良いならリサイクルショップで売却

状態の良い植木鉢であれば、リサイクルショップで売却できる場合があります。処分費用をかけずに手放せるうえ、買取対象になれば少しでもお金に換えられる点がメリットです。

特に、未使用の鉢やデザイン性の高い植木鉢は買取対象になる可能性があります。一方で、ヒビ割れや強い汚れがあるものは再販売が難しく、買い取ってもらえないことも少なくありません。

注意点として、リサイクルショップは幅広い品物を扱う一方、専門的な価値まで見極めるのは難しく、一般的な「中古の植木鉢」として安価な査定になることがほとんどです。骨董品や美術品として価値がありそうな鉢は、園芸用品や古美術品に詳しい買取業者へ査定を依頼するとよいでしょう。

【小銭稼ぎ】こだわりがある鉢ならフリマアプリへ出品

こだわりのある植木鉢であれば、フリマアプリへ出品する方法もあります。処分するには惜しい鉢でも、デザインや雰囲気を気に入った人にとっては、価値のある一品として見てもらえる可能性があります。

フリマアプリは自由に価格を決められるため、希望に近い価格を狙いやすいのが利点です。デザイン性の高い植木鉢や作家の鉢であれば、愛好家やコレクターの目に留まり、思わぬ価格で売れることもあります。

ただし、出品時は送料と梱包に注意が必要です。陶器鉢や素焼き鉢は割れやすく、大型の鉢は送料が高くなります。売上から手数料も引かれるため、手元に残したい金額から逆算して価格を決めましょう。

【エコ】地域の譲渡サービスの利用や知人に譲る

まだ使える植木鉢であれば、地域の譲渡サービスや知人への譲渡も選択肢になります。家庭菜園やガーデニング、観葉植物を育てている人にとっては、植木鉢が必要になる場面は意外と多いものです。

ジモティーのような地域掲示板サービスでは、近場で引き取り手を探せます。直接受け渡しができれば、段ボールに詰めて発送する手間もかかりません。処分費用をかけずに、必要な人へ渡せる点も魅力です。

ただし、古い鉢や重い鉢は、人によって受け取り方が分かれます。善意で譲ったつもりでも、相手が困ってしまうこともあるため、サイズや状態を事前に伝えてから渡すことが大切です。

【手間なし】不用品回収業者へ「搬出から処分」まで依頼する

大量の植木鉢や重い植木鉢を処分する場合は、不用品回収業者へ依頼するのが便利です。自治体回収と違い、搬出作業まで任せられるため、自分で運び出す負担を大きく減らせます。

特に、ベランダや庭に植木鉢が大量に残っている場合、一つずつ移動させるだけでもかなりの手間です。重さがある植木鉢を無理に運ぶと腰を痛めたり、床や壁を傷つけたりする恐れもあります。

不用品回収業者は、植木鉢だけでなく、使わなくなった園芸用品や棚、土の入っていた袋などもまとめて相談可能です。即日対応できる業者もあり、早ければ連絡したその日のうちに片付きます。

【素材別】植木鉢の正しい捨て方

【素材別】植木鉢の正しい捨て方

植木鉢は、素材によってゴミの分別区分が変わります。同じ植木鉢でも、プラスチック製・陶器製・素焼き・木製では出し方が異なるため、まとめて同じ袋に入れるのは避けましょう。ここでは、素材別に正しい捨て方を解説します。

プラスチック

プラスチック製の植木鉢は、植木鉢の中でも比較的処分しやすい素材です。小さな鉢であれば、可燃ゴミやプラスチック資源ゴミなど、自治体の分別ルールに沿って出せます。

ただし、同じプラスチック製でも、自治体によって分別区分は変わります。正しい分別を確認するには、市区町村の公式サイトやゴミ分別アプリで調べるのが確実です。

陶器・素焼き・磁器製

陶器・素焼き・磁器製の植木鉢は、不燃ゴミとして回収されるケースが一般的です。ただし、サイズが大きいものや重量のある鉢は、粗大ゴミ扱いになる場合があります。

これらの鉢は重く、割れやすい点にも注意が必要です。指定袋に入らない場合は砕いて出せる自治体もありますが、無理に割るのはおすすめできません。作業する場合は軍手やゴーグルを着用し、厚手の袋や布で覆ってから少しずつ割りましょう。

木製・ラタン製

木製やラタン製の植木鉢は、天然素材でできているため、可燃ゴミとして処分できる場合があります。陶器や素焼きの鉢のように割れる心配がなく、処分時の負担は少なめです。

一方、木製でもサイズが大きいものは粗大ゴミ扱いになることがあります。特に、ベランダ用の大型プランターや装飾性のある鉢カバーは、袋に入らないことも少なくありません。自治体のサイズ基準も確認しておきましょう。

金属・ブリキ

金属製やブリキ製の植木鉢は、不燃ゴミや金属資源として回収されることが一般的です。自治体によっては、金属類としてリサイクル対象になる場合もあります。

ただし、底にサビが出ていたり、内側に汚れが残っていたりすると、資源ゴミとして出せないことがあります。汚れを落としてから出すルールの自治体もあるため、処分前に分別区分を確認しておきましょう。

コンクリート

コンクリート製の植木鉢は重量があるため、多くの自治体で粗大ゴミとして扱われます。ただし、同じコンクリート系でも品目やサイズによって扱いが変わる点に注意が必要です。例えば横浜市では、コンクリートブロックは燃えないゴミ、コンクリートパネルは粗大ゴミに分類されています。

自治体によっては、コンクリート製品を処理困難物として扱い、通常のゴミ回収では対応していない場合もあります。回収対象外の場合は自治体が案内する処分先や不用品回収業者への依頼を検討しましょう。

植木鉢だけじゃない!土・植物の正しい捨て方

植木鉢だけじゃない!土・植物の正しい捨て方

植木鉢の処分で困りやすいのが、土や植物、砂利の扱いです。本体だけなら分別しやすくても、中身が残っていると出し方が変わります。ここでは、植木鉢まわりの中身をどう捨てるべきか解説します。

園芸用土

園芸用土は、自治体のゴミ回収では多くが対象外になっています。少量であれば家庭ゴミとして出せる地域もありますが、扱いは自治体によって異なります。まずは、お住まいの市区町村の分別ルールで処分方法を確認しましょう。

自治体で回収していない場合は、園芸店やホームセンターの回収サービス、土の回収に対応した不用品回収業者などを検討できます。庭や畑がある場合は、少量ずつ撒いて再利用するのも一つの手です。

土の捨て方とは?正しい7つの捨て方や間違った捨て方など

観葉植物

観葉植物は、サイズによって処分方法が異なります。自治体指定のゴミ袋に入る程度の小さな観葉植物であれば、可燃ゴミとして処分できます。

一方で、大きな観葉植物はそのままゴミ袋に入りません。園芸用のハサミやノコギリで小さくカットし、指定袋に入るサイズにすれば可燃ゴミとして出せる場合があります。ただし、一辺30〜50cm以上など自治体が定めるサイズを超える場合は、無理に切らず粗大ゴミとして回収を依頼しましょう

枯れ木や枝

枯れ木や枝は、可燃ゴミとして扱われるケースが一般的です。ただし、自治体によっては長さや太さ、1回に出せる量に制限があります。庭木の剪定で枝が大量に出た場合は、自治体の基準を超えないよう注意が必要です。

例えば岡山市では、剪定枝を長さおおむね50cm以下、直径12cm以下に切り、片手で持てる程度の重さに束ねるよう案内しています。大量に出た枝を持ち運べる余裕があれば、自分でゴミ処理施設まで持ち込むこともできます。

庭木・植木の処分方法7選│有料・無料・買い取ってもらえるケースを紹介

根や腐葉土

植木鉢から出た根は、土を落としてから自治体のルールに従って可燃ゴミとして処分します。太い根や長い根はそのままだと収集時に扱いにくいため、短く切ってまとめておくと出しやすくなります

腐葉土は、園芸用土と同じように自治体で処分方法が分かれやすいものです。少量なら家庭ゴミとして出せる地域もありますが、土と同じ扱いで収集できない自治体もあります。処分する前に、住んでいる自治体の分別ルールを確認しておきましょう。

砂利や鉢底石

砂利や鉢底石は、処理困難物として扱われることがあり、多くの自治体では通常のゴミ回収に出せません。処分する場合は、購入したホームセンターや園芸店に引き取りを相談するほか、石の回収サービスや不用品回収業者に依頼する方法があります。

一方で、少量であれば回収している自治体もあります。例えば神戸市では、砂や砂利を袋が破れない程度、おおむね5kg以下であれば燃えないゴミとして出すことが可能です。地域のルールを確認したうえで、無理なく処分できる方法を選びましょう。

知らずに捨てるとトラブルも!植木鉢の捨て方で注意したいポイント

知らずに捨てるとトラブルも!植木鉢の捨て方で注意したいポイント

植木鉢は、捨て方を間違えると回収されなかったり、思わぬトラブルにつながったりすることがあります。素材や状態によって注意すべき点が変わるため、処分前に基本的なポイントを押さえておきましょう。

割れた植木鉢は新聞紙などで包む

割れた植木鉢をゴミに出すときは、必ず新聞紙や厚紙で包んでからゴミ袋に入れてください。破片の角が鋭くなりやすく、袋を突き破ったり、収集作業員がケガをしたりする恐れがあります。

包んだあとは、袋や外側に「割れ物」「キケン」などと書きましょう。見た目では分からないため、回収時に危険物だと分かる状態にしておくことが大切です。

自治体によって分別ルールが異なる

植木鉢の処分方法は、自治体によって分別ルールが異なります。プラスチック製や陶器製など素材によって扱いが変わるだけでなく、大きさによって粗大ゴミに分類されることもあります。

自己判断で出してしまうと、回収されずに残る可能性があるため注意が必要です。処分前には、自治体の公式サイトやゴミ分別アプリでルールを確認してから出しましょう

土を公園等へ捨てると不法投棄

園芸用土を公園や空き地、河川敷、山林などへ勝手に捨てる行為は、不法投棄にあたります。土は自然のものに見えても、自宅で不要になったものを公共の場所や他人の土地へ無断で置くことはできません。

園芸用土には、肥料や薬剤、外来種の種などが含まれていて、地域の環境に悪影響を与える恐れもあります。不法投棄とみなされると重い罰則の対象になるため、「少しだけなら大丈夫」と考えて公園や空き地へ捨てるのは避けましょう。

土を入れたまま植木鉢を捨てるのはNG

植木鉢を処分するとき、土を入れたまま捨てるのはNGです。植木鉢本体は素材ごとに分別できますが、土は自治体で回収していないケースも少なくありません。

中身が残った状態で出すと、分別されていないゴミとして収集対象外になる可能性があります。処分する前に中身を取り出し、植物・土・植木鉢の3つに分けてから、それぞれ適した方法で処分することが大切です。

こんなときは要注意!不用品回収業者がおすすめなケース

こんなときは要注意!不用品回収業者がおすすめなケース

植木鉢は自治体回収でも処分できますが、量が多い場合や重くて運べない場合は、自力で対応するのが大きな負担になります。土や園芸用品もまとめて片付けたいときは、不用品回収業者へ依頼したほうがスムーズです。ここでは、業者利用を検討したいケースを解説します。

植木鉢の量が大量

庭やベランダに植木鉢が大量にある場合は、不用品回収業者へ依頼すると処分の負担を大きく減らせます

自治体で処分するには、素材ごとに分別し、収集日に合わせて少しずつ出す必要があります。粗大ゴミに該当するサイズの鉢が混ざっていれば、申し込みや搬出も必要です。

特に陶器鉢や大型プランターは重く、何個も運ぶだけでかなりの作業になります。自己搬入を選んでも、車への積み込み、施設までの運搬、現地での荷下ろしまで自分で行わなければなりません。

不用品回収業者なら、庭先やベランダからの搬出まで任せられます。何度もゴミ出しをしたり、車で往復したりする必要がなく、まとまった量の植木鉢を一度で片付けやすい点がメリットです。

土や植物もまとめて処分したい

植木鉢本体は自治体で処分できても、土や砂利は回収対象外になる地域があります。鉢は捨てられるのに、中身だけ処分方法が分からず手が止まるケースも少なくありません。

土や植物の回収に対応している不用品回収業者なら、処分方法に迷いやすい園芸ゴミもまとめて相談できます。自治体で出せるものと出せないものを一つずつ確認する手間を減らせるため、量が多い場合にも向いています。

ただし、土・植物・砂利の対応可否は業者によって異なるため、依頼前に回収範囲と追加料金の有無を確認しておきましょう。

引越しや空き家整理をしている

引越し前や空き家整理では、片付けに使える日数が限られます。自治体回収で処分しようとすると、収集日まで待つ必要があり、日程によっては退去や引き渡しに間に合わないこともあるでしょう。

さらに、こうした片付けでは家具や家電など、不用品が一気に出てきます。品目ごとに分別し、それぞれ回収方法を手配していると時間がかかるため、一括で処分できる方法を選んだほうが効率的です。

不用品回収業者なら、植木鉢や園芸用品、室内の不用品まで回収してもらえます。土日祝日や夜間に対応している業者もあるため、忙しい時期でも無理なく片付けを進められます。

植木鉢も土もまとめて解決!ゴミ屋敷片付け七福神なら分別不要

ゴミ屋敷片付け七福神

植木鉢を処分したくても、土や観葉植物、砂利まで残っていると分別だけで手が止まりがちです。七福神では、植木鉢本体はもちろん、園芸用土や枯れた植物などもまとめてご相談いただけます。

重い陶器鉢や大型プランターの運び出しもお任せください。ベランダや庭に置いたままの状態でも、スタッフが搬出から回収まで対応します。自分で袋詰めしたり、素材ごとに細かく分けたりする手間はかかりません。

状態の良い鉢やデザイン性の高い鉢は、買取値引きによって作業料金を抑えられるケースもあります。植木鉢が大量にある庭や、物が溜まったベランダ、ゴミ屋敷状態になった住まいの片付けにも対応可能です。見積もりは無料ですので、自力で分別や搬出が難しいと感じたらお気軽にご相談ください。

植木鉢の捨て方Q&A|よくある疑問を解決

植木鉢の捨て方Q&A|よくある疑問を解決

ここでは、植木鉢の捨て方に関するよくある疑問についてお答えします。

植木鉢は何ゴミで捨てられますか?

植木鉢は、素材やサイズによって「可燃ゴミ」「不燃ゴミ」「粗大ゴミ」などに分別されます。自治体によって扱いが異なるため、処分前に公式サイトや分別表で確認しましょう。

土は普通ゴミとして捨てられますか?

園芸用土は、普通ゴミとして出せる自治体もありますが、収集対象外としている自治体もあります。不用品回収業者へ依頼すると植木鉢や底に引いてある砂利などもまとめて捨てられるので便利です。

植木鉢を無料で処分する方法はありますか?

小さな植木鉢であれば、自治体の家庭ゴミとして無料で処分できる場合があります。状態が良い鉢なら、知人に譲る、地域の譲渡サービスを使う、フリマアプリで売る方法もあります

割れた植木鉢も回収してもらえますか?

割れた植木鉢も、自治体のルールに沿って回収してもらえる場合があります。破片でケガをしないよう、新聞紙や厚紙で包み、「キケン」「割れ物」と分かるようにして出しましょう。

大量の植木鉢を一度に処分する方法はありますか?

大量の植木鉢を一度に処分したい場合は、不用品回収業者に依頼する方法が効率的です。実家に大量の植木鉢が残っている場合や、引越し前に急いで片付けたい場合でも、搬出から回収までまとめて任せられるためスピーディーに処分できます。

まとめ

植木鉢は、プラスチック・陶器・木製など素材によって捨て方が変わります。小さな鉢であれば自治体のゴミ回収で処分できる場合がありますが、大型の鉢や重量のある鉢は粗大ゴミ扱いになることもあります。

また、土や植物、砂利は植木鉢と同じように捨てられるとは限りません。数が少なければ自治体回収で安く処分できますが、大量にある場合や搬出が難しい場合は、不用品回収業者への依頼も検討しましょう

七福神では、園芸用品や庭まわりの不用品、ゴミ屋敷状態の片付けにも対応しています。お急ぎの場合は最短即日でのお伺いも可能です。お問い合わせは24時間365日受け付けていますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。

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この記事の監修者

ゴミ屋敷片付けの専門業者「ゴミ屋敷片付け七福神」代表

監修者 竹本 泰志

年間20,000件以上のゴミ屋敷片付け・遺品整理の実績「ゴミ屋敷片付け七福神」を全国規模で展開する株式会社クオーレの代表取締役。
複数の職を経て、2011年、25歳の頃に仲間と共に株式会社クオーレを設立。 不用品回収業としてスタートし、遺品整理やゴミ屋敷片付けを中心に手掛けるように。
現在は愛知の他、岐阜・静岡・神奈川・埼玉・千葉・栃木・東京・静岡・大阪・和歌山にも支店や支社を構え、 精力的に事業を拡大している。

新家 喜夫(ゴミ屋敷清掃士認定協会理事長)

監修者 新家 喜夫ゴミ屋敷清掃士認定協会理事長)

遺品整理やゴミ屋敷片付けが必要な方のために活動し、数々のメディア取材を受けてきた。ゴミ屋敷清掃士認定協会理事長を務め、著書も出版している。
著書:ゴミ屋敷からの脱却 勇気を持って一歩を踏み出そう
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