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部屋の片付けのコツ決定版|苦手な人でもリバウンドしない方法をプロが解説

片付けのコツと捨てワザ!具体的な進め方で脱・汚部屋宣言

部屋を片付けたいけど「どこから手を付けて良いのか分からない」「片付けてもすぐに散らかってしまう」と悩んでいませんか?

部屋の片付けには、誰でも簡単に実践できるコツがあります。また、便利な収納グッズや、ちょっとした習慣でキレイな部屋を保つことは可能です。

この記事では、片付けが苦手な人でも失敗しない準備から、具体的な手順について徹底的に解説しています。リバウンドしないための習慣もまとめているため、ぜひ参考にしてください。

目次

部屋の片付けを始める前に|失敗しない準備のコツ5選

部屋の片付けを始める前に|失敗しない準備のコツ5選

部屋の片付けを始める際は、スムーズに作業するための準備が大切です。いきなり片付けを始めると、ゴールが見えず、モチベーションも下がってしまう可能性があります。

ここでは、部屋の片付けが失敗しない準備のコツを5つ紹介します。

小さなゴールと計画を立てる

部屋を片付け始める前に、小さなゴールと計画を立てることが大切です。例えば、3日かけて部屋の片付けをする場合は、3日後の最終的なゴールよりも1日ごとの小さなゴールを決めた方が、効率的に片付けを進められます。

作業内容として、1日目は必要な物と不要な物の仕分け、2日目は部屋全体の掃除、3日目に収納の配置決めといった具体的な目標設定です。小さなゴールを決めると、どこから片付けるのか、いつ始めるのかの計画も立てやすくなります。

自分なりの「捨てるルール」を決める

あらかじめ自分なりの「捨てるルール」を決めておくと、片付けがスムーズに進みます。例えば「1年以上使っていない物」「収納場所に収まらない物」「何個もある同じ物」などのルールです。

部屋が片付けられない人は「もったいない」「いつか使う」という理由から、部屋に物があふれがちです。1年以上使っていない物は、この先も使う可能性は低いでしょう。また、文房具や服など、同じような物が何個もある場合は、お気に入りの1つ、もしくは今使っている物だけと決めると部屋がスッキリ片付きます。

これらの「捨てるルール」は、部屋を片付け終わった後も、キレイな部屋を保つためのルールです。

収納グッズを先に買わない

部屋をスッキリ片付けるために、収納グッズは欠かせません。しかし、物の量が把握できていない状態で収納グッズを買ってしまうと、使いこなせない恐れがあります。

部屋に散らばっている物を収納グッズにしまうと、一見片付いたように見えても、実際は物を移動させているだけになることも。つまり、本来要らない物まで残してしまう可能性があるということです。そのため、まずは残す物と捨てる物を仕分けすることが大切です。残す物を決めたら、それが入るだけの収納グッズを用意します

必要な物(ゴミ袋、軍手、マスクなど)を準備する

ゴミ袋・軍手・マスク・はさみ・ひもなど、部屋の片付けに必要な物は、すぐ使えるように準備しておくと効率的です。片付けを始めてから必要な物がそろっていないことに気付くと、買い出しや探すために時間を取られてしまいます。

また、メジャーやマスキングテープはあると便利なアイテムです。メジャーは、収納グッズのサイズを測る時に役立ちます。マスキングテープは、一時的に動かした物のメモや、印を付けたい時などに便利です。

片付けが終わった後の「ご褒美」を用意する

片付けが苦手な人や、やる気がなかなか出ない人は、終わった後の「ご褒美」を用意するとモチベーションアップにつながります。食べたい物や欲しかった物など、片付けを早く終わらせたいと思えるご褒美は効果的です。

また、好きなアーティストの曲やアップテンポの曲を聞きながら作業すると、気分も上がりスムーズに片付けできます。部屋の片付けが億劫に感じる人は、少しでも楽しく取り組めるよう、自分なりに工夫してみましょう。

【基本編】部屋の片付け3ステップと挫折しないコツ

【基本編】部屋の片付け3ステップと挫折しないコツ

部屋を片付けたいと思っても、何から始めたら良いのか分からない人もいるでしょう。まずは、片付けが苦手な人でも始められる簡単な3ステップを紹介します。ここではそれぞれのステップで、挫折しないコツも合わせて確認しましょう。

ステップ1:全部出す

片付けの最初のステップは、片付けたい収納や部屋の中から全部の物を一度外に出すことです。目的は、自分が持っている物の「総量」を正確に把握するためです。収納に入ったままでは、「これくらいしか持っていない」と錯覚しがちですが、全てを出すことで「こんなに沢山持っていたのか」と視覚的に認識できます。これが、次のステップである「分ける」作業で、手放す決断をしやすくなる重要なきっかけになるのです。

作業する際は、床にレジャーシートを敷くと床が汚れるのを防げます。もし一度に全部出すのが難しい場合は、「今日はクローゼットだけ」「本棚だけ」というように範囲を区切って行いましょう。

ステップ2:分ける

物を全部出し終えたら「使う物」「使わない物」に分けていきます。仕分けの判断は、先述した「捨てるルール」に準じることです。中には、使うか使わないか、判断に迷う物も出てくるかもしれません。すぐに決められない物は、一旦保留にして後で決めるとスムーズに片付けられます

また、冠婚葬祭で使う洋服やカバン、防災グッズは使う頻度が少なくても常備しておくべきアイテムです。内容を見直しながら適切な量を備えておきましょう。

ステップ3:しまう

使う物と使わない物を分けたら、元の場所をキレイに掃除してから戻します。使う頻度が高い物は手前の取り出しやすい位置に、あまり使わない物は奥に片付けると、日常の出し入れが楽になります。

また、元の場所が、最適な収納場所とは限りません。いつも使う指輪や腕時計は身支度する洗面所、ティッシュやハンカチは玄関など、生活動線を考慮して収納場所を選ぶと、片付けがスムーズになります。

【番外編】「要らない」物を処分する4つの方法

「要らない」物の処分方法は、主に捨てる・売る・譲る・業者に依頼の4つです。捨てる場合は、自治体の収集日にゴミとして捨てます。自治体によって分別方法が異なるため、住んでいる地域のルールに沿って処分しましょう。新しい物や需要の高い物は、フリマアプリやリサイクルショップなどで売る方法があります。

また、家具や家電などは、引越し予定のある人が引き取ってくれる可能性があります。必要としている人に譲ることで、活用できるでしょう。処分したい物が大量にある場合は、不用品回収業者への依頼もおすすめです。自宅まで回収に来てくれるため、手間をかけずに処分できます。

【応用編】スッキリ部屋に見せる収納のコツ4選

【応用編】スッキリ部屋に見せる収納のコツ4選

応用編では、部屋をスッキリ見せる収納について紹介します。片付けが苦手な人も、簡単に実践できるコツを紹介しますので、参考にしてください。

細かく分類しない

収納は細かく分類しないことが、部屋をスッキリ見せるコツです。細かく分類し過ぎると、片付ける場所を覚えられなかったり、収納グッズが増えて余計散らかって見えたりする可能性があります。

例えば、文房具は「ボールペン」「はさみ」「のり」と分けるのではなく、ざっくり「文房具」とまとめて収納します。片付けは一度で終わるものではありません。日常的に継続する必要があるため、続けられる収納を作ることが大切です。

使用頻度で収納場所を決める

物の使用頻度で収納場所を決めると、手間がかからず楽に取り出せます。使用頻度の高い物は手前の取り出しやすい場所へ、季節物やあまり使わない物は奥に片付けると、使い勝手が良くなります

また、取り出しやすい収納の高さは、腰の位置と言われる床から80〜100cmの高さです。背伸びしたりかがんでで物を取るのは大きな負担になるため、使用頻度の高い物は、高さも考慮して収納場所を決めると良いでしょう。

「見せる収納」より「隠す収納」を徹底する

片付けが苦手な人は「見せる収納」よりも「隠す収納」で、部屋をスッキリ見せましょう。物が見える収納は、インテリアとのまとまりを考える必要があり、上級者向けの収納方法です。

ふた付きのボックスや扉付きの棚などを活用して物を隠すと、中身が整頓されていなくても外からはスッキリと見せられます。片付けの時間短縮にもつながり、継続しやすい点がメリットです。収納グッズを用意する際は、色や形、デザインを合わせて統一感を出すと、よりスッキリした印象になります。

縦の空間を有効活用する

部屋をスッキリ見せるコツの中でも押さえておきたいポイントは、縦の空間を有効活用する方法です。家具の間にある隙間を利用して、ポールハンガーや高さのあるラックを設置しましょう。ポールハンガーなら帽子やカバン、アウターなど置き場所に困る物の収納に便利です。

縦の空間を有効活用すると、収納力が増えるだけではなく、床の見える面積が増えて部屋を広く見せる効果もあります。ただし、高さのある収納は、地震の際に倒れるリスクが高くなります。L型金具や転倒防止プレートを使用して、安全対策をしっかり行いましょう。

【アイテム編】部屋の片付けがはかどる!おすすめ便利収納グッズ5選

【アイテム編】部屋の片付けがはかどる!おすすめ便利収納グッズ5選

部屋をスッキリ見せるためには、便利収納グッズの活用が欠かせません。ここでは、100円ショップやホームセンターなどで、すぐに手に入るおすすめグッズを5つ紹介します。

仕切りケース(引き出しの中の整理に)

仕切りケースは、引き出しの中で小さな物の整理に役立ちます。例えば、箸やスプーンなどのカトラリーは、引き出しの中で散らかりやすい物です。仕切りケースを設置し、カトラリーごとに収納すると、どこに何があるのか一目で分かります。定位置が決まっていると、家族の誰が片付けても分かりやすい点もメリットです。

100円ショップやホームセンターでは、長方形や正方形、長さや幅もさまざまな形の仕切りケースが販売されています。収納する物や引き出しのサイズに合わせて、形状や大きさを選びましょう。

ファイルボックス(書類やフライパン収納に)

ファイルボックスは、デスク周りだけではなく家のさまざまな場所で活躍する万能グッズです。例えば、キッチンで使用する場合におすすめなのが、フライパンの収納です。ファイルボックスにフライパンを片付けると、縦のスペースを有効活用でき、さらに取り出しやすくなります。

その他にも、ファイルボックスは、生活感が出てしまう配線の目隠しや、日用品の収納としても便利です。ファイルボックスを中身が見えない高さで使用する場合は、ラベリングすると一目で何が入っているのか分かります。

ふた付き収納ボックス(見せたくない物の収納に)

見せたくない物の収納には、ふた付き収納ボックスがおすすめです。中身が整頓されていなくても外からは分からず、スッキリした印象になります。ボックスに入れるだけで済むため、片付けへの心理的な負担も軽減されます。

シックな色合いや、カゴタイプの収納ボックスはインテリアとしてもおしゃれです。寝室やソファの横に置いて、ブランケットやパジャマを一時的に入れるボックスとしても使えます。

フック(日常使用頻度が高い物に)

日常的に使う物は、すぐに片付けられてすぐに取り出せる手軽なフック収納が適しています。家の鍵や掃除道具、床に置きがちなカバン、キッチンツールなど、さまざまな物の収納におすすめです。クローゼットや靴箱の扉を開けた内側部分に設置すれば、見せたくない物の収納にも役立ちます。

フックは粘着タイプやマグネットタイプ、画鋲タイプなど、さまざまなタイプが販売されています。設置したい場所に合わせて活用しましょう。

突っ張り棒(デッドスペースの活用に)

突っ張り棒は、デッドスペースを活用した収納にピッタリのグッズです。例えば、洗面台下の収納スペースは、配水管があるため、下半分しか活用できていない人もいるでしょう。しかし、突っ張り棒を設置することで、スプレータイプの洗剤や消臭スプレーなどの取っ手部分を掛けられます。

また、2本の突っ張り棒を平行に設置して、上にボックスや板を置き、新たな収納スペースを作ることも可能です。特に、トイレットペーパーやタオルなど、軽い物の収納に適しています。

キレイな部屋を維持するコツ|リバウンドしないための5つの習慣

キレイな部屋を維持するコツ|リバウンドしないための5つの習慣

一度部屋を片付けたら、キレイな状態を保ちたいものです。リバウンドしないためには、少し意識を変え、決めたルールを守ることで、キレイな部屋を維持できます。ここでは、キレイな部屋を維持するための5つの習慣を紹介します。

1つ買ったら1つ捨てる

キレイな部屋を維持するコツは、物を増やさないことです。そのためには「1つ新しい物を買ったら1つ捨てる」というルールを設けましょう。物が増えると、収納スペースに入りきらずに、出しっぱなしになる恐れがあります。

また、新たな収納スペースを作ろうと収納グッズを購入すると、さらに物が増えてしまいます。「洋服を1着買ったら1着手放す」「カバンを1つ買ったら1つ手放す」のように、物を増やさないことが、リバウンドしないための基本習慣です。

使ったらすぐに元の場所に戻す

部屋が散らかる要因はさまざまですが、物を出しっぱなしにしている可能性があります。使ったらすぐに元の場所に戻す習慣を作り、キレイな部屋を保ちましょう。物を戻す習慣作りには、それぞれの物に住所を作ることが大切です。

また、物の住所を作ったのに戻せない場合は、住所が適切な場所ではない可能性があります。片付ける場所が遠かったり、一度片付けたら取り出すのに時間がかかったりすると、出しっぱなしの原因となります。物の住所は、自分の生活動線に合わせた適切な場所を選びましょう。

毎日5分だけ「リセットタイム」を設ける

出勤前や夜寝る前など、毎日5分だけでも「リセットタイム」を設けて、片付ける習慣を作りましょう。一度キレイにした部屋は、日々の小さな努力で維持できます。散らかってからの片付けは時間がかかり心理的な負担も大きくなりますが、5分程度であれば続けやすく、、集中力も維持しやすい時間です。

どうしても難しい日は、次の日に10分片付けの時間を作ったり、週末に長めのリセットタイムを設けたりする方法もあります。大切なのは、自分が続けられるタイミングと方法で片付けを続けることです。

床に物を置かないルールを作る

「帰宅後とりあえずカバンを床に置く」「脱いだ服を床に置く」などの癖がある人は、部屋が散らかりやすい傾向にあります。床に物があると散らかって見えるだけではなく、スペースが多い分いくらでも置けてしまうため、どんどん部屋に物があふれていきます。

キレイな部屋を保つためには、床に物を置かないルールを徹底して守りましょう。そのためには、吊るす収納や一時置きスペースの確保など、床に物を置かない仕組み作りも大切です。

定期的に友人を招いて「見られる意識」を持つ

定期的に友人を家に招くと「部屋をキレイに片付けよう」という意識が生まれます。片付けが苦手な人は、あえて友人を家に呼ぶことで、見られる意識を持ちましょう。普段から片付けを心がけている人も、いつも以上にキレイな部屋にしようと片付けにも気合が入ります。

友人を招くスパンが長くなると散らかりやすいため、週に1回もしくは2週間に1回など、できるだけ間隔を空けずに「部屋を見られる」状況にするのがおすすめです。

部屋の片付けのコツについてよくある質問

部屋の片付けのコツについてよくある質問

ここでは、片付けのコツについて、よくある質問にお答えします。

モチベーションが上がらない時の対処法は?

片付けのモチベーションが上がらない時は、好きな音楽や、片付け後のご褒美を用意して楽しみを作りましょう

また、一気に片付けようとすると、時間がかかり負担も大きくなるため、「5分だけやる」「小さな範囲から始める」方法もおすすめです。片付けていくうちにモチベーションが上がれば、時間を増やしたり、範囲を広げたりして片付けを進められます。

部屋の片付けはどこから始めるのが正解?

部屋の片付けは、洗面台の下やトイレなど、小さな場所から始めるのがおすすめです。短時間で終わらせられるため、片付けへの心理的な負担が軽くなります。

また、テーブルの上やテレビ周りなど、目につく場所から始める方法もあります。変化が分かりやすいため、部屋の印象が変わり、片付けた実感を得やすい場所です。小さな場所や目につきやすい場所から徐々に片付ける範囲を広げて、家全体を片付けていきましょう。

片付けで便利な収納アイテムは何ですか?

片付けで便利な収納アイテムは、場所や用途によって異なります。デッドスペースやわずかな隙間で収納スペースを作るなら、突っ張り棒やフックの活用がおすすめです。

引き出しの中や洗面台の下など、ある程度スペースが確保できる場所の収納には、仕切りケースやファイルボックスが適しています。カテゴリーごとに整理整頓しやすく、物を持つ量はボックスに入るだけと決めれば物が増える心配もありません。また、収納アイテムを使う際は、色やデザインなどを合わせると統一感が出ます。

どうしても部屋が片付けられない時はプロに相談!

どうしても部屋が片付けられない時はプロに相談!

部屋を片付けるコツについて解説してきましたが「忙しい」「自分1人ではどうしてもできない」という人は、プロである専門業者への依頼を検討しましょう。時間や労力をかけずに片付けができて、キレイな部屋を維持しやすい収納作りも手伝ってもらえます。

どんな時に業者に頼むべき?

「時間がない」「体力的に難しい」といった状況や、部屋が「ゴミ屋敷状態」になってしまった場合は、プロである専門業者に依頼するのが最善の解決策です。目的に応じて、頼むべき業者の種類が変わります。

【頼むべき業者の種類】

不用品回収業者・ゴミ屋敷清掃業者・足の踏み場もないほどのゴミ屋敷の片付け、大量の不用品処分、分別から搬出まで全てを丸ごとお任せしたい場合
・急な引越しや来客前の片付けなど、即日対応を希望する場合にも最適
ハウスクリーニング業者・物の片付けは自分でできるけれど、水回りや床、窓など、専門的な機材や洗剤を使った徹底的な「掃除」を依頼したい場合
片付け代行・家事代行サービス・ゴミ屋敷レベルではないけれど、日常的な部屋の整理整頓や収納のアドバイスが欲しい場合

このように、自分の部屋の状態や「どこまでやってほしいか」を明確にすることで、最適な業者を選べます。

失敗しない業者の選び方

失敗しない業者の選び方として、口コミ、実績、費用、必要な許可証などを比較検討することが大切す。口コミは、実際に業者を利用した人の満足度が分かります。スタッフの対応や料金についてなど、ネガティブな意見も含めて確認することが大切です。

費用は安いだけではなく、明確な料金体系か確認しましょう。業者によっては、追加料金が発生して、見積書より大幅に金額が高くなる可能性もあります。

また、一般家庭から出たゴミを収集運搬するには、一般廃棄物収集運搬業の許可が必要です。無許可の業者は、高額請求や不法投棄などを行う悪徳業者の可能性があります。必要な許可証を得ているか確認しましょう。

ゴミ屋敷片付け七福神なら女性スタッフの依頼も可能

ゴミ屋敷バスター七福神

ゴミ屋敷片付け七福神は、ゴミ屋敷の片付けや不用品回収、清掃を行うプロの業者です。女性スタッフが在籍しているため、一人暮らしの女性や高齢の方も安心してご依頼いただけます。

実際に、ゴミ屋敷片付け七福神を利用しているお客様の7割は、女性のお客様です。少量のゴミからでも利用可能なため、ぜひご利用をご検討ください。

まとめ

部屋をキレイに片付けるためには、片付けたい場所の物を全部出し、使う物と使わない物を仕分けてから戻すのが基本です。収納は、場所や用途に合わせて収納グッズを活用しましょう。どうしても、自分で片付けできない人はプロの手を借りるのもおすすめです。

ゴミ屋敷片付け七福神では、ゴミ屋敷の片付けから不用品の回収、清掃までワンストップで対応しております。お見積もりと相談は無料で、最短即日での作業も承ります。部屋の片付けでお困りの方は、ぜひご相談ください。

ゴミ屋敷の片付け,
不用品の処分
をご検討なら

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散らかった部屋からの脱出
要らない物の整理整頓
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お応えします!

この記事を読んで少しでもゴミ屋敷や汚部屋を掃除したい、
要らない不用品を整理したいなど片付け・清掃を検討された場合は
是非、まずはお気軽にゴミ屋敷バスター七福神へご相談ください!

この記事の監修者

ゴミ屋敷片付けの専門業者「ゴミ屋敷バスター七福神」代表

監修者 竹本 泰志

年間20,000件以上のゴミ屋敷片付け・遺品整理の実績「ゴミ屋敷バスター七福神」を全国規模で展開する株式会社クオーレの代表取締役。
複数の職を経て、2011年、25歳の頃に仲間と共に株式会社クオーレを設立。 不用品回収業としてスタートし、遺品整理やゴミ屋敷片付けを中心に手掛けるように。
現在は愛知の他、岐阜・静岡・神奈川・埼玉・千葉・栃木・東京・静岡・大阪・和歌山にも支店や支社を構え、 精力的に事業を拡大している。

新家 喜夫(ゴミ屋敷清掃士認定協会理事長)

監修者 新家 喜夫ゴミ屋敷清掃士認定協会理事長)

遺品整理やゴミ屋敷片付けが必要な方のために活動し、数々のメディア取材を受けてきた。ゴミ屋敷清掃士認定協会理事長を務め、著書も出版している。
著書:ゴミ屋敷からの脱却 勇気を持って一歩を踏み出そう
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